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2013年8月27日 かき氷を作る

暑い夏にはアイスが食べたくなるものですが、体を冷やすならかき氷がオススメです。 もっとも、市販のかき氷タイプのアイスや、お店で食べるかき氷はトッピングも色々でカロリーが気になったりします。 アイスやかき氷ばかり食べて太るのも困りますね。 そこで、涼しさを呼びつつ試したいのが、自宅でかき氷を作ることです。 かき氷メーカーはディスカウントストアやホームセンターで、安いものでは980円程度で手に入ります。 使う氷は少しこだわって、浄水器を通した水や天然水のペットボトルの水を用いて、美味しい氷を作りましょう。 シロップはレモンや蜂蜜、ミントの葉などを煮詰めて冷やしたものを手作りするのもいいですね。 甘さも調整できますし、市販の赤や黄色、水色のシロップと違い、着色料などの添加物も気にならずに済みます。 手作りが面倒なら、100%果汁のジュースをかければ、カロリーも抑えられ健康的です。 氷自体にカロリーがないですから、果汁のわずかなカロリーだけで済みます。 カロリーはさほど気にしないという方なら、毎日かけるシロップを変えて楽しんでみるのもオススメです。 敢えてかき氷用のシロップにこだわらず、カルピスをかけたり、コーヒー飲料をかけたり、炭酸をかけたりして、どれが美味しいか試してみてください。 今日は何をかけてみようかと考えるだけでも、ひんやりしたかき氷を思い出し涼しくなることでしょう。

【子供心をわしづかみにしたファミコン】

最近のゲームって進化がすごいですよね。
私がゲームをはじめたのがファミリーコンピューターと
いう今から考えたら化石のようなゲーム機でした。
また、今のモバゲーなどで主流のカード対戦型アプリの元ネタとなった
ガチャガチャでカードを集めてバーコードリーダーで情報を読み取って
対戦するゲーム機なんて、平成生まれは知らないですよね。
当時はバーコードリーダーという響きだけでカッコ良かったんですが。。。
ともあれ、任天堂が世に広めた最初の万人受けハード機ではないでしょうか。

もう30年近く前になると思います。
当時ではカセットを差し込んでテレビに繋いで遊べるという画期的なゲーム機でした。
ファミコンで爆発的に売れて有名になったのがドラゴンクエストや
ファイナルファンタジーなど今現在ハードが進化した中でも
生き続けているソフトがスタートしたしたのもファミコンです。
最近のハードでファミコンソフトをダウンロードして
懐かしいゲームを試してみたのですが、現在使っている42型のテレビでは
ドットの大きさが半端なく大きい為に、見づらくてまともに遊べませんでしたw

ファミリーコンピューターではヒットしたソフトは数知れず、売上本数TOP10の
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・スーパーマリオ 売上本数681万本
・スーパーマリオブラザーズ3 売上本数384万本
・ドラゴンクエストⅢ 売上本数380万本
・ドラゴンクエストⅣ 売上本数310万本
・ゴルフ 売上本数246万本
・ドラゴンクエストII 売上本数240万本
・ベースボール 売上本数235万本
・麻雀 売上本数213万本
・ファミリースタジアム 売上本数205万本
・テトリス 売上本数181万本
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などと今ではなかなか出ないような数字が並んでいます。
やはりマリオとドラクエが大人気だったんですね!
その当時のソフトの値段もファミリーコンピューターで
平均4,500円~5,000円でした。

その後発売されたスーパーファミコンも大人気でした!
スーファミでの売上本数TOP10はこちら
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・スーパーマリオカート 売上本数382万本
・スーパーマリオワールド 売上本数355万本
・ドラゴンクエストVI 幻の大地 売上本数320万本
・スーパードンキーコング 売上本数300万本
・ストリートファイターII 売上本数288万本
・ドラゴンクエストV 天空の花嫁 売上本数280万本
・ファイナルファンタジーVI 売上本数255万本
・ファイナルファンタジーV 売上本数245万本
・スーパードンキーコング2 売上本数220万本
・スーパーマリオコレクション 売上本数212万本
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そうそうたる名作が並んでいますね。はい!ほとんどやっていましたw
ファミコンと大きく違うのは画像の進化もすごかったんですが
もっと驚くのは値段です!
子供ながらに何か高いイメージはあったんですが
当時の値段を調べたら定価10,000円は平均でしていたみたいで
ソフトによって14,800円など現在から考えても恐ろしく高い金額でした。
お父さん・お母さんありがとうm(__)m笑
今の僕ではその金額では子供におねだりされても買いませんw
自分なんか住宅ローンの借金返済をどうしようか…
そればっかり考えています。
借金返済なんてやる気があればすぐに出来ると思っていましたけど、
日々の出費や子どもの養育費を差し引くと、とても余裕なんかありません。
それでもなんとかやっていけてるのは健康だからですかね。
身体は資本というのは本当だなぁ、なんてことを思っています。
自分が病気をして倒れてしまったら家族が大変だという責任感はあるのですが、
子どもが大きくなったら今の僕の気持ちも分かってくれるかなぁ。

ファミコンが大人もハマる娯楽というのは間違いないでしょう。
子供の頃は何もかもが新鮮で、休みの日なんかはどこかに連れて行ってもらい、
新しい体験をしてドキドキワクワクの連続だったと思います。
大人になって社会に出ると、子供のように好き勝手は出来ません。
仕事が中心の生活になりますし、休める時間も限られてきます。
休日を何に使うかは人それぞれですが、
子供に戻りたいと感じる時もあるのではないでしょうか。
大人が子供に戻れる瞬間はどんな時でしょう?
ギャンブルで一攫千金を手に入れた!ともなればテンションが上がらない人はいないです。
子供の頃に戻ったようにはしゃいだりする人も居るはずです。
ギャンブルの中でも、特にテンションが上がるのが競馬です。
初めてでよく分からない…という人は人気の競馬予想サイトを見たりして、
入念に情報収集をしておきましょう。
人気の競馬予想ならそれなりに信頼度も高いですし、
購入する馬券の勝率アップに繋がること間違い無しです。
ギャンブルでひと儲けして、子供の頃に戻ったようにはしゃぎましょう。